ヤマカゼモード

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みやぎBLAST

いいですねー!
日程を見るだけでワクワクしちゃいます。

21日は、月曜日だから櫻井さんが東京に一旦帰るとして・・・
残された4人はどう過ごすんだろう!?
もしかしてBBQ?
櫻井さんの為に、また皿作っちゃう?
ひゃー!(*´艸`*)

・・・って、真っ先に考えちゃいました(笑)



あ、ちなみに私は行けないんですけどね。
嵐が宮城でコンサートをすることに意義があるというか。

上手く言えないですけど、
5人のフェスを楽しむ姿が容易に想像できるから
なんか、それだけでお腹いっぱいっていうか(๑¯◡¯๑)


いやぁ、だってさー
ホールツアー時期の仙台公演って、会場が狭くて近い上に
ステージ以外でのメンバーの面白エピソードが満載で
私的には 『 嵐くんたちがはしゃげる場所 』 っていうイメージだもんで・・・( ˉ ꈊ ˉ)✧˖°




でね、宝箱 ( せんべいの缶 ) の中にあったチケットを探したら・・・

ありました!ありました!
懐かしのグランディ21・・・!わはは!
gra.jpg


確か、この会場周辺にはホテルが無いから、
合宿所みたいなところにメンバーもスタッフも一緒になって泊まってたんですよねー。

で、大浴場でスライディングやったりジョーズやって・・・ (σ´з`)σ
翌日の夕方にはゲームニッキでその情報を逐一にのみーが教えてくれるっていう(笑)

いやぁなんだか終始、アホでしたなあー(笑)




さて。
BLAST宮城。
ぜひとも、5人にとって、参加される皆さんにとって
素晴らしいフェスになりますよう、祈っております!
心から、行きたい!と思える人が参加できるフェスでありますように!


そして帰りの新幹線(なのかな)でおしぼりを貰って首を拭きまくり、
牛タン弁当で、『アーン♪』 モグモグ♪ 『あ、食べちゃった!』をやりながら、
『チューしたい!』って言いつつトロ~ンと余韻に浸りながら帰京して頂きたいものです!

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ARASHI BLAST ぷるーれい

昨日、我が家にも届きました。
Hawaii BLASTのブルーレイ。

ボリューミーなブックレットもそこそこに、
Disc2をハードディスクに挿入。


そう、
メイキングのほうから鑑賞開始です。


もちろん本編も楽しみだけど、
それ以上にメイキングやインタビューが観たくて観たくて・・・

なんでしょうかねー、
5人の『言葉』に飢えてるんでしょうねー(´-`)









-----------ということでネタバレ含む感想です------------







ちなみに、どうでもいい話なんですけど・・・

ヘリの操縦士がですねぇ、
うちの父にそっくりでして・・・(笑)

あと、階段で出番を待つ櫻井さんの側に居た年配のスタッフさんが
よく行くバーのマスターにそっくりでして・・・(笑)

ちょっと嬉しかったです(笑)







そ、そんなことはどーでもいいんです!
感想ですよ感想!


いやぁ~~

よかった!


舞台裏もかなり濃い密着度で、
やはりオフィシャルならではの場所でのインタビューとか
張りつめた空気感の中そっとカメラを回すところとか
こんなところまで観れるんだ~って、思いました。
初の国立DVDの時と似たような感覚だったなぁー。

だって、本人たちが出番直前にステージを拭いてる姿なんて
なかなか観れないですからねー( ˉ ꈊ ˉ)

2日目のPARADOXも、雨の中よくあれだけ
5人それぞれのポイントを抑えてくれてたなぁって思うし。
プロの作り手的にはレンズの水滴とか不満が残るものなのかもしれないけど
私個人的にはあれこそが、あの曲の、あの時間帯の、リアリティだなぁって思ったし。

それを考えると、カメラアングルをもうちょっとこうして!とか
構図がどうとか、言えないっしょ!って思いましたわー。

あと、
ヘリから降りてきて挨拶をするにののコメントに被せて
後ろを向いた相葉ちゃんの挨拶のシーンをブッ込んでくるセンスの良さというか
ファンのツボをほどよく押してくれてたりね。
作品として一緒に楽しんでる感がとっても伝わってくるものでした。
うん、感謝感謝のメイキングだったと思います。









そして・・・

いつものようにA型気質丸出しの松本さんがそこに居て。

その場にいないメンバーの意見も尊重したいという松本さんがそこに居て。

グループ愛を照れる松本さんがそこに居て。

誰かに背中を押してもらうまで芝生でウダウダして
最終的に大ちゃんの言う事を「はーい♪(私にはそう聞こえる)」って言いながら
尻尾を振って海へ向かう松本さんがそこに居て。



いっぱい泣いてしまいました。




リハのseasonで、スクリーンを観ながら歌うシーンから
なんだかずぅーっと泣いちゃって。


特に櫻井さんの、
「仲がいい嵐が好きっていう人が多いから仲良くするのは嫌」
という言葉で一番涙が出たかなー。

悲しいとか、切ないとか、そういうのではなくて、
上手く説明できないけど・・・
櫻井さんの、『こうありたい』と思うグループの理想像が
ファンが思う理想のグループ像とそんなに違わないことが嬉しいと言うか。



泣いてしまいました。
いっぱい。

ハァーもう、幸せ泣きですわ(笑)






今の嵐、これからのの嵐、楽しみで仕方ないです。
現状維持。
ホントに大変な環境だと思うけど、
微力ながらも、支えていけたら私自身も幸せだなぁと思いました。

『モチツモタレツ・相思相愛』


いつもこの言葉を胸に。

2014.11.14 デジコン in 福岡 (食べ歩きツアー編)

思い返せば2006年以来の福岡。


・・・や、約8年ぶり!


時が経つのは早いですなぁ。
ま、間にエイトコンやお墓参りで訪れてるから
福岡の地は3年ぶりぐらいなんですけどね!
それにしても久しぶりでございますー!



福岡といえば

松本生誕祭とか
即興RAINBOWとか
ニノ嵐とか
引くぐらい近いトロッコとか

マリンメッセ時代の素晴らしい想い出が
ギュウゥゥウゥゥッと詰まった土地なので
降り立つだけでテンション上がっちゃいますわーー。




まあ、あの頃から比べるとライブの規模も大きくなったし
昔みたいな『自由な空間』ではなくなった気がするけど

大きければ大きいなりに、ファンキーダンスしかり、
今回のファンライトでの演出しかり、
根底にある『ファンの皆を楽しませたい』という想いは
ずーっと変わらないよなぁって、
昔も今も『一緒に遊べる空間』だなぁって

デジコンにて、改めて思った次第です!








・・・・・ま、相変わらず昔の想い出にすがってうだうだ言うてますが( ˉ ꈊ ˉ;)



とにかく今回のライブも楽しかったよー!ってことで。

個人的想い出メモ的に、アップしておきますん!
(嵐コンと書いて食べ歩きツアーと読む)



『とにもかくにもラーメンじゃね?』
の、これを。
ギョーザをプラスしてがっつり食べた私たち・・・
食べたあと、大ちゃんが言ってた口の前がネギっていう感覚、
めっちゃわかる・・・( ˉ ꈊ ˉ;)
デジコン




伴ちゃんがデートで食べた、これを
1分でペロリの私たち・・・( ˉ ꈊ ˉ;)
デジコン




伴ちゃんが何度も頭をぶつけた橋で再現する大宮スキーの2人・・・
松本スキーの私はカメラマンに徹して再現拒否(笑)←ひどい
デジコン





それからそれから・・・
夜はやっぱり屋台でしょ!ってことで中州へ。
打ち上げで5人が食べたというイカも食べたかったんですけどねー
予約が取れず諦めまして・・・
花大先生おススメの、この屋台に決定。
あ、そいえば昔、番組でヒナも来たらしいですね!ひゃほー(❛ᴗ❛人)

ま、そんなこんなでとにかく有名なお店だったので安心してたんですが・・・
まあ・・・味は美味しかったんですけどねぇ
ちょっと色々ありましてぇ・・・
みんなプンスカ怒って2度と行かない!と決めたのでしたー( ˉ ꈊ ˉ;)
味が良いだけに本当に残念だわぁ・・・
デジコン
デジコン





とまあ、ホントに食べ歩きだけの記事ですが
こういうのも含めてライブは楽しいね!ってことで
福岡レポの番外編をお送りいたしましたー(๑¯◡¯๑)

THE DIGITALIAN

とりあえず半分ほど感想を書きました。
続きは気が向いたら追記します(笑)


1.Zero-G
作詞:梶ヶ谷翔太、eltvo
作曲:Takuya Harada
編曲:石塚知生


相葉ちゃんが裏声出せてる!(笑)


あと、先行で聴いてた頃から気になってましたが、
『軒並み・ときめき・のっくゆーあうと・ろっくゆあーわーるど』
やっとこの部分の歌詞が判明してスッキリしました(笑)

これはもう、大野ぜろじーダンスですからね、ガッツリ踊って頂かないと!
そしてぜひ、松本さんには間違えて頂きたい(そして愛たっぷりに笑いたい・笑)
デジコン披露、楽しみーー!!
(その前にMステで観れるのか)

あ、そいえば松本さん、けっこう重要なパートを担当してるんっすね!
なぜだろドキドキしちゃうわ( ˉ ꈊ ˉ)


2.Wonderful
作詞:ASIL、Masa Fujise、John World、SQUAREF
作曲:James Winchester、Peter Boyes、Christopher Wortley
編曲:Slice of Life


わんだぁーーふぉー!

これも攻め曲ですね。
音も歌詞もラテン系(笑)
Cメロの声って松本さんだけしか聞こえないのは私だけ?
くさい英単並べてガールを口説いてますけど(笑)

いやはや、汗かく曲って感じですねー。
こりゃ踊るだろうなぁー。


3.Tell me why
作詞:SQUAREF、mfmsiQ、John World
Rap詞:櫻井翔
作曲:Andreas Johansson、STEVEN LEE
編曲:A.K.Janeway


いい曲ですねー。
5人のハモリがキレイ!
そして櫻井さんのリリックに、歌声にニタニタが止まらない。
そう、歌詞も切ないですねー。

でも私、歳をとったせいか、キュンともスンとも微動だにしません私のハート(笑)
愛だの恋だのの歌詞に、とんと反応しなくなっている自分に
今回初めて気づかされました。ありがとうあらしくんたち新たな発見だわ!(仕打ちだわ!笑)

ただ 素直に 伝えたいよ sorry

ソーリーて・・・!
ちゃんと謝ってよね!
というツッコみはいりませんか、そうですか。


4.Asterisk
作詞・作曲・編曲:100+
Rap詞:櫻井翔


エフェクトめっちゃかかってますねー。
Rap詞、ぎゃざーってどういう意味?


5.Imaging Crazy(Vocal:Satoshi Ohno)
作詞:curly、furaha
作曲:Dyce Taylor、Jin Choi
編曲:Jin Choi


大ちゃん本人も言ってたけど、色んなメロディーラインが詰まってますよねー。
確かに解体したらたくさんの大野ハモリ声が聞こえるねぇ。
山下達郎か大野智かっていうぐらいの(笑)

サビ、かっこいいなぁ。
音域があるから、このサビがしっかりキマるというか
ぶれない声量と安心感が詰まった曲ですな!
さすがです!好き!大ちゃん!


6.GUTS !
作詞:eltvo、s-Tnk
作曲:SAKRA
編曲:石塚知生


実はこの曲あんまり聴いてなくて(シングル曲ってあまり聴かないのは私だけ?)、
今回アルバムに入ってくれてるお陰でがっつり聴けておりますけども。
あの振り付けをデジコンではみんなで踊るんでしょうな!
楽しみです!私は踊れませんけど!


7.Disco Star(Vocal:Masaki Aiba)
作詞:youth case
作曲:YASUSHI WATANABE
編曲:A.K.Janeway


デジコンの相葉ちゃんのソロ、これはもう盛り上がりますでしょ絶対。
フゥーフゥーフゥーフゥー!
久しぶりにアゲアゲな曲でこの掛け声する気がしますな。
youth caseさんの軽快な言葉遊びは、やっぱりさすがです!


8.誰も知らない
作詞:mfmsiQ、SQUAREF、John World、作田雅弥
作曲:Takuya Harada、Joakim Björnberg、Christofer Erixon、BJ Khan
編曲:佐々木博史、BJ Khan


この曲は、ニノのパートが好きっす(๑¯◡¯๑)
デジコンではガシガシ踊ってくれるんでしょうねー
うはうは楽しみだなー♪


9.TRAP
作詞:AKIRA
作曲:AKIRA、UTA
編曲:吉岡たく


カッコいいねー!!
イントロからガッッッツリ打ち込み系ですけど、意外とメロディアスでダンサブル!
知ってる単語並べてるような気もしますが(笑)、
いやいや、キャッチーで踊れる曲だよね!いい!!すごく!
ソロバートが活きてて大好きだなー!
ガシガシ踊る5人が目に浮かぶーーーーっ!!


10.STAY GOLD(Vocal:Jun Matsumoto)
作詞:Macoto56、松本潤
作曲:Shinnosuke
編曲:Shinnosuke、Pieni tonttu、Captain B


スリラーか?

あ、松本さんか(笑)

歌詞ねぇー。『La Famillia』みたいなのを想像してたけど、当たらずも遠からず!
http://yamakazemode.blog.fc2.com/blog-entry-1138.html
なんつーか、あの頃よりもっとこう・・・言い方が・・・・


男になったよね(笑)


私『(想像してた歌詞)光のさす方へ ついていおいで 共に歩いて行こう』

潤『終わりなき旅へ ついてこいよ 共に行こう』
 『こっちこいよ 極上の旅へと』


強気です(笑)
不安もスパイスですって!きゃー!くさいけどカッコええなぁおい(笑)
松本さんにしか言えないセリフですよね。
それを歌詞にしちゃうんですもんねーこの人ったらー。

あとはですねぇ、
SHOW MUST GO ONとか、個人的には『おっ!そうきたか』と思うフレーズですな。
常にインプット作業をしている松本さんならではというか、
自分の立ち位置と重なるものを感じたんでしょうね、このフレーズに。

てか松本さんったら、『風』を3回も使うんだよねぇ。
おかげでこんなハードでアッパーテンポなのに、ジワッときちゃう・・・


ついてこいっていうなら
いきますとも!

共にいかせてください!

終わりなき旅、こっちもとっくに覚悟できてっぞ!



ってことで。
さあ、来たるデジコン!
『感情と記憶 焼き付け』に!いざ!


11.Bittersweet
作詞・作曲:100+
編曲:石塚知生




12.メリークリスマス(Vocal:Kazunari Ninomiya)
作詞:二宮和也、小川貴史
作曲:二宮和也
編曲:ha-j、二宮和也


13.キミの夢を見ていた
作詞・作曲:HYDRANT
編曲:佐々木博史


14.One Step
作詞:s-Tnk
作曲:Mats Tarnfors
編曲:佐々木博史


15.Hey Yeah!(Vocal:Sho Sakurai)
作詞:AKIRA
Rap詞:櫻井翔
作曲:田中直
編曲:Hisashi Nawata


16.Hope in the darkness
作詞:小川貴史、HYDRANT
作曲:David Keiffer Johnston、Wesley Steed、Sigurdur Kristinn Sigtryggsson pka Siggi
編曲:metropolitan digital clique、A-bee


17.Take Off !!!!! <BONUS TRACK>※通常盤のみ
作詞:櫻井翔
作曲・編曲:Stephan Elfgren

嵐くんたちのハワイ

参加者の皆さんとうちゃーく。
いよいよですねー。
嵐の15周年ライブinハワイ。

ってまだ4日もあるのか。
現地との時差は19時間?
時系列とかいろいろややこしいね。
Mステの出演日も26日放送だけど現地は25日ってことだもんね。

今頃5人は現地で何してるのかなー?なんて考えるのも
マイナス19時間で考えないといけないからややこしいなー。

日本公演だったらそんなややこしさも無いのになぁ~



なーんてサラッと言ってみる・・・( ˉ ꈊ ˉ)


まぁ、お約束程度にヒネくれた事を吐いたりしつつも、
6人目の嵐としては櫻井さんが言ってた『ハワイに帰る本当の意義』を、
『想像』だけではなく『理解』したいと思っているんですよね。
そして、この道を選んでよかったと、5人全員がそう思えるよう
切に願っていることは大前提なんですよね。


15年前の出来事は、記者会見以外なにも覚えてない大ちゃんも
今回はきっと想像を超えるほどの想い出に出逢えると思うし、そうあって欲しい。
そんなふうに、ファンとしては思います。



長期滞在。
写真も映像もたっぷり撮ってきてね。
そしてたっぷりオフ日があるといいね。
ドラマもあるから日焼け注意だね。
素っ裸になるのは4人の前だけにしてね。
また二人でドラクエやれるといいね。
筋トレの成果があるといいね。
5人でスモウチューブやれるといいね。
買い物へ連れまわすのはやめようね。
最後の挨拶で泣いちゃうんだろうね。
怪我しないようにね。
無事に帰ってきてね。

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